雑記

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迷ってるなら動く

なぜ人は迷うのか? その正体は「やりたい気持ち」迷うときって、本当は心のどこかで「やりたい」と思ってる、そんな気がする。興味がないことなら、そもそも迷わず「やらない」って決められるはず。迷う理由は「怖いから」「失敗したらどうしよう」「恥をか...
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大事なのは「何を知ってるか」じゃなく「どう掴むか」

知識が多ければ選択肢が増え、視野も広がる。だからこそ、「広く知ること」は重要ですよね。しかし、どれだけ多くの知識を持っていても、それを本当の意味で掴んでいなければ、ただの情報にすぎない。表面的に理解しただけでは、いざという時に活かすことがで...
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「変わらない安心が、停滞を生むこともある。」

「このままでいい。」「変わらないことが、一番安心だ。」そう思っているとき、そこに「停滞」が潜んでいることがある。人は、変わらないことで安心を得る。同じ道を歩き、同じ音を聞き、同じ味を楽しみ、同じ流れを繰り返すことで、「安全である」と感じる。...
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「弱者を助けること」が「弱者を生み続けるシステム」になっている(後編)

「弱者支援」が当たり前になると、依存が生まれる「支援を受けること」が当然になると、人はそこに依存してしまうことがある。困ったときに助けを求めるのは悪いことではない。でも、それが習慣になれば、支援がなければ生きられない社会ができてしまう。さら...
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「弱者を助けること」が「弱者を生み続けるシステム」になっている(前編)

幼い頃から教えられてきた「助けることは正しい」「弱者を助けよう」「困っている人のために」「弱い人に優しく」こうした言葉を、私は幼いころから何度も耳にしてきた。学校でも家庭でも、「困っている人がいたら手を差し伸べることが大切だ」と教えられてき...
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納得できない言葉ほど、大切なメッセージだった話

「あれ?この言葉、前にも聞いたことがある…」私たちは日々、いろんな人と出会い、いろんな考え方に触れる。その中で、「この人が言ってること、前に誰かが言ってたのと似てるな」と思うことがある。でも、受け入れられるときと、なんだかモヤっとするときが...
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【AI時代の落とし穴】評価を求める生き方の時代が終わりつつある

今、AIがどんどん発展して、仕事も表現も誰でもできる時代になった。私は、「誰かに評価されることを目標にしていたら、気づいたときには置いていかれる」と思う。なぜなら、「評価を基準に生きる時代」が、もう終わりつつあるように感じるから。これまでは...
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「被害届」も「加害者」も作らない生き方

私たちは日常の中で、つい 「被害者」 になったり、誰かを 「加害者」 にしてしまうことがある。でも、それは本当に必要なことだろうか?感情を深掘りすることで、実は 「ドラマの中の自分」 から抜け出せる。それは、「本当の自由」につながる生き方で...
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「夫の釣り」が許せなかった私が、本当の自由を手に入れた話

「サレンダー(Surrender)」とは、ただ諦めることではなく、“手放すことで自由を得る” こと。でも、それって意外と難しい。なぜなら、私たちは“思い込み”に縛られているから。これは、私が「夫の釣り」を通して経験した「思い込みからのサレン...
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職業が生むエゴに気づくということ

世の中にはさまざまな職業がある。公務員、警察官、医者、裁判官──それぞれの仕事には責任があり、社会を支える役割がある。だが、その役割の中で「エゴ」は必ず生まれる。そして、それは働く側だけでなく、サービスを受ける側にもあるものだ。このエゴに気...